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<title>中田一三 blog 『１３』</title>
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<description>中田一三のブログ。
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<title>ご無沙汰しております。</title>
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<description>ホントにご無沙汰しておりました。。。僕の言葉を楽しみにして下さっている方々には本当に申し訳ないと思っています。すみませんでした。



いやー、ホントにゴタゴタでバタバタしていて、゛ようもこんなに次から次になんやかんやあるなー。。。゛ってな２ヶ月間でした。
細...</description>
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<dc:date>2008-04-22T10:08:58+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[ホントにご無沙汰しておりました。。。僕の言葉を楽しみにして下さっている方々には本当に申し訳ないと思っています。すみませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
いやー、ホントにゴタゴタでバタバタしていて、゛ようもこんなに次から次になんやかんやあるなー。。。゛ってな２ヶ月間でした。<br>
細かい内容は報告出来ませんが、文面から想像していただければと思います。<br>
<br>
私が、自分の出身である三重県に帰ってきて2年半ほどになります。<br>
<br>
先ず、脳裏にくっきりと残っている言われた言葉は、帰郷して、その地域ではサッカーを引っ張って来られた方で学校の校長を務めている方に、私の『出身である三重に、サッカーで何か貢献したい』と言う言葉に返ってき言葉が、『三重県出身っていってもお前も中学生で出て行ってるもんなー、俺等は俺等で頑張るからお前はお前でやってくれっ』でした。<br>
<br>
確かに。。。<br>
地元の中学校に入学すれば、荒れた学校だったので『地元の中学校ではサッカーが出来なくなるから、お前はサッカーを続けるべき』と小学生時代の指導者が勧めてくれて、電車で10分で行ける隣の県、滋賀の中学校に行くことになりました。その準備として小学6年生から指導者の自宅に下宿させてもらいました。私の実家から3キロ程度の距離でしたが、小学6年生にはやけに遠く、やけに寂しかったことを覚えています。丁度この時期でした、親父が他界したのが。。。痛烈な哀しみとして残っています。<br>
<br>
隣の県の中学校に通うための生活もまた寂しかった思い出として残っています。<br>
夕方の部活が終わったら電車に揺られて10分の自宅に帰り、洗濯物を置いて夕食、入浴を済ませてまた電車に揺られて誰も居ないアパートに戻り一人で寝る、朝食を作り朝練に勤しむ毎日でした。はじめの頃には血尿が出ていたことも今思い出しました。。。これもまた、サッカーとしてのいい思い出と日々の生活の寂しかった思い出と、両極端な思い出として心に焼き付いています。<br>
<br>
確かに、夢を叶えるために自分が決断したことです。でも、好き好んでこの生活を選んだ訳ではない。地元に夢を叶える可能性があれば、親元を離れ、地元の指導者や指導者に影響を受けた人たちに、後ろ指をさされなくて済んだはずだと思っています。<br>
『アイツは地元を裏切った！』と。。。13歳の私には全く見に覚えのない言葉の数々でした。<br>
<br>
あれから20数年が経過した今の三重県に帰ってきて、夢を叶えるため(可能性を求めて)に県外へ出ていく若者がいる環境は、一部の発展はあるにしてもほとんど変わっていないと言っても言い過ぎではないと実感しています。<br>
<br>
子どもたちに向けた言葉に私が好きなこんな言葉があります。(大分、アレンジが加わっています)『夢を否定する大人の話は聞かなくていいよ。何故なら、その大人は夢をあきらめてきたから、叶えられなかったからみんなに夢を叶えて欲しくないんだよ。まわりの人を尊敬出来る人で一杯にしなさい。何故ならその人たちは夢を叶える方法を一杯知ってるからだよ』<br>
<br>
<br>
<br>
今の三重県のサッカー事情は、可能性を求めた若者がとどまれる環境には程遠く、その責任を感じない大人が余りにも多い。何とかしたいと思っている人もいることはいます。しかし社会って難しい。。。夢を語れない人たちが政治力を持って、夢を語れる人たちが現場で勤しんでいる。。。それなりの立場になると、責任の重さがずっしりのし掛かり夢になんか可能性を見出だせないものなのでしょうか。。。<br>
<br>
『また偉そうに一三が・・・』(ムッ、キー！)と言う言葉が聞こえてきますが。。。<br>
<br>
私のような悲しい思いをしてしか叶えられないこの三重県のスポーツ環境を何とかしたい、自分自身の夢を叶えるために今は伊勢に居ます。この夢を追い求めるにも限度があります。利権や主導権争いが先に立ち、理想の環境を語れない現実に社会の難しさを痛感しているところです。<br>
<br>
スポーツ環境の理想は何なのか？<br>
<br>
立場や保身、悲観的要素など抜きにして、<br>
<br>
『理想と想い』<br>
<br>
を語らうこどが先決なのでは。。。<br>
<br>
私自身、この先サッカーに携わり三重に立っていらることは、多くの人に求められない限りはありえない事です。今はまだ、一年後の自分が想像出来ませんが、可能性へのチャレンジとチャレンジを諦める時期に見切りを付ける時はそう遠くない気がしています。<br>
<br>
夢を語れる人に囲まれ、三重にプロクラブが存在すること。<br>
<br>
もうちょっと頑張ってみます。。。<br>
<br>
今までご愛読、ありがとうございました。<br>
<br>
ちなみに、昨日の20日(日曜日)に行われた三重県社会人選手権決勝に1-0で勝利して、晴れて県内社会人チームのチャンピオンになることが出来ました。<br>
一つだけですが、結果が出たことに少しホッとしています。本当に望んでいる結果はまだまだこれからがスタートですが。。。<br>
<br>
努力した選手たちもそうですが、支援をいただいている方々の力添えあってこそ掴みとれた結果だと感じています。<br>
ありがとうございました。そしてこれからもご支援ご声援をよろしくお願いします！<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51180242.html">
<title>感謝の気持。</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51180242.html</link>
<description>第2回関大サッカー部父母懇親会を開催しました。第１回よりも良いものを！と４回生中心に学生主体で作り上げています！
写真は学年対抗の紅白戦の風景です。応援しているのは、試合をしていない学年のメンバーです。
サッカーは自分の想像や感覚など自分主導の判断で周りのチ...</description>
<dc:creator>cpiblog01435</dc:creator>
<dc:date>2008-03-29T22:20:44+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/6/8/68821fd7.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/6/8/68821fd7-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="68821fd7.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>第2回関大サッカー部父母懇親会を開催しました。第１回よりも良いものを！と４回生中心に学生主体で作り上げています！<br>
写真は学年対抗の紅白戦の風景です。応援しているのは、試合をしていない学年のメンバーです。<br>
サッカーは自分の想像や感覚など自分主導の判断で周りのチームメイトをいかに助ける事が出来るか！という仲間を大事にするスポーツだと思います。<br>
最近我が関大のトレーニングメニューは、人間関係を深める・人の事を思いやるトレーニング！！そんな事をやってます。<br>
で、今回の懇親会の目的は一番身近な存在で一番自分達の事を応援してくれてるお父さん・お母さんに普段の自分達を観てもらい、かつ仲間のお父さん・お母さんと会話し接する事で人間関係を深めながら自分達の親有り難みを知る！というのが目的です！<br>
感謝する心を大事に、自分がイキイキと輝く為に、人の事を思いやり助ける事の出来る人間に育っていってほしいですo(^-^)o<br>
<br>
感謝！！<br clear="all">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51167168.html">
<title>またまた…</title>
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<description>名前の書き込みを忘れました。昨日のblogは関本でした。</description>
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<dc:date>2008-02-25T09:22:00+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[名前の書き込みを忘れました。昨日のblogは関本でした。<br clear="all">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51167092.html">
<title>近況報告</title>
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<description>この２月から新しい環境で新境地の開拓を目指し、日々勤んでおりますが、無知であることの恐ろしさを痛感し己の未熟さを思い知らされている毎日です。しかしこの壁を乗り越えた時の自分の姿を想像するだけで活力が満ち溢れてきます！友人に『神様は、その人に乗り越えられな...</description>
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<dc:date>2008-02-25T00:56:11+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[この２月から新しい環境で新境地の開拓を目指し、日々勤んでおりますが、無知であることの恐ろしさを痛感し己の未熟さを思い知らされている毎日です。しかしこの壁を乗り越えた時の自分の姿を想像するだけで活力が満ち溢れてきます！友人に『神様は、その人に乗り越えられない壁を与えない』と言われたことを思い出します。そうであることを信じて、立ちはだかる壁に真っ向からブチ当たります。<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51159445.html">
<title>一時間待ちにて</title>
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<description>やっぱり美味い！赤福もち！！何故か5時から並んでしまった。
『原点回帰』で再出発、みんな同じや！

ISE PERSONNA.FC 
            中田一三</description>
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<dc:date>2008-02-06T06:30:36+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/3/8/385dc9d3.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/3/8/385dc9d3-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="385dc9d3.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>やっぱり美味い！赤福もち！！何故か5時から並んでしまった。<br>
『原点回帰』で再出発、みんな同じや！<br>
<br>
ISE PERSONNA.FC <br>
            中田一三<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51158957.html">
<title>関本です</title>
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<description>正論が正論として相手に伝わらず、正論を主張すればするほど、相手にそっぽを向かれ、その内その正論事態が実は正論ではないのかも…と迷路に突入してしまい、自分の信念とボーダーラインを見失いそうになります。勿論、正論というのは人それぞれで多少違ってくるのですが、...</description>
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<dc:date>2008-02-04T23:51:18+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[正論が正論として相手に伝わらず、正論を主張すればするほど、相手にそっぽを向かれ、その内その正論事態が実は正論ではないのかも…と迷路に突入してしまい、自分の信念とボーダーラインを見失いそうになります。勿論、正論というのは人それぞれで多少違ってくるのですが、それでもある程度多くの人が共有している範囲があると思います。でも中にはその範囲すらも共有出来ない人がいると言うことが30歳を間近に知ることになって…しかしそういう人を理解させるだけの力も現段階で持ち合わせておらず、自分の力不足を痛感し…強くなりたいと強く思う今日この頃ごろです！<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51158294.html">
<title>歓喜の歌</title>
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<description>ご無沙汰しております。自分自身が毎日何をしたのか記憶に残らない様な近頃です。何をしてるんやろー…

■報告
私、中田 一三は（いろいろなところで13と表記されているそうですがナカタ イチゾウです）2008年1月1日付けで、伊勢ペルソナFC前代表久保に代わり、代表に就任し...</description>
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<dc:date>2008-02-03T14:58:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ご無沙汰しております。自分自身が毎日何をしたのか記憶に残らない様な近頃です。何をしてるんやろー…<br>
<br>
■報告<br>
私、中田 一三は（いろいろなところで13と表記されているそうですがナカタ イチゾウです）2008年1月1日付けで、伊勢ペルソナFC前代表久保に代わり、代表に就任したことをご報告いたします。<br>
先ずは、伊勢のサッカーを築いてこられた関係者の方々から理解を得られる様心がけ、一つ一つの取り組みを積み上げて行きたいと思っています。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、ペルソナでは社会人チームのメンバーはもちろん、スクールの子たちやその家族、スクール生の友達に楽しんでもらえるよう、映画鑑賞会を月1で行うよう取り組み始めました。<br>
試みのきっかけは、「サッカー以外で家族や他人との交流の場所は作れないものか？」でした。伊勢市内にある映画館『進富座』さんとの出会いも試みのきっかけとなりました。109シネマやマイカルといった商業的観点（人がどれだけ来るか？）から選ばれた映画ではなく、教育的観点（人の心に何を与えられるか？）から選ばれた映画を上映し、地元・地方問わず映画好きが集まる映画館『進富座』。「サッカー以外で子どもたちの心を育む何かが出来ないものか」と話しているうちに、館長さんの理解もあり実施に至りました。そんな館長さんは、映画評論家のおすぎさんとも交流があるそうで、年に一度は伊勢におすぎさんが遊びにくる程の中だそうです。館長さんはオカマではないです。見るからに優しそうな館長さんです。<br>
第1回は12月に『little DJ』（小さな恋の物語）を鑑賞、実施しました。<br>
<br>
第2回2月16日（土）19：30～『歓喜の歌』を鑑賞、実施します。<br>
<br>
早速昨日の2月2日（土）から公開となった初日の初上映を観てきました。。。いやー、笑いながら泣きました。34才になると涙腺が緩むのでしょうか？<br>
出演者の安田成美さんの演技は当然素晴らしかったのですが、特に可愛さが際立って印象に残っています。小林薫さんは、役を演じる登場人物のダメさ加減、笑えるツボ、何かに気づいた心の微妙な変化など、絶妙なバランスで演じていた印象です。<br>
僕は映画を一人で観る時に、観ながら感じたことを手帳に書くようにしています。今回の歓喜の歌を観ていて書いたことは、「人それぞれの思いがあり、その思いを感じられるか？」「ふきだまりは自分自身の心の中に存在する」「後悔しないために行動」「感謝の表現」でした。<br>
「サッカーの映画がいい」「子どもに理解できない」など意見はありますが、サッカー以外から刺激をうけ違う環境や価値観を与えること、分からないからとチャレンジしないのではなく、分からなくても分かろうと試みてみること…「成長するには大切なこと」と34年間の経験から学びました。<br>
芸能人、著名人、スポーツ選手など映画好きは多いです。<br>
僕が映画を好きな理由は、違う価値観を垣間見れて、客観的に自分自身を見つめられる機会を与えてくれるから！<br>
<br>
『歓喜の歌』<br>
観る人の価値観によって評価は分かれるでしょうが、僕には、当たり前のことが何時までたっても出来ないことに気付かせてくれ、こころあたたまる最高に楽しい映画でした。<br>
<br>
<br>
ISE PERSONNA.FC <br>
            中田一三<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51152152.html">
<title>2007年度ｼｰｽﾞﾝを振り返って</title>
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<description>■監督就任
2006年度、三重県開催の東海ﾄｰﾅﾒﾝﾄで選手兼ｺｰﾁとして試合に出場したものの、コンディションが悪くチームの勝利に貢献出来ずに1回戦で敗退（0-2）。2007年度の昇格を担ってチーム代表から監督要請をいただいた。自分としては即答で引き受けさせてもらい...</description>
<dc:creator>cpiblog01435</dc:creator>
<dc:date>2008-01-19T22:50:42+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[■監督就任<br>
2006年度、三重県開催の東海ﾄｰﾅﾒﾝﾄで選手兼ｺｰﾁとして試合に出場したものの、コンディションが悪くチームの勝利に貢献出来ずに1回戦で敗退（0-2）。2007年度の昇格を担ってチーム代表から監督要請をいただいた。自分としては即答で引き受けさせてもらいたかったのだが、監督要請を承諾するにあたっては選手たちの”勝つための決意”（決意表明）が条件だと答えた。他チームの誰もが「勝ちたい！」と願って努力している。それを上回る努力をする覚悟があるのかと言うことだ。仕事・家族・友達付き合い・同僚付き合い・娯楽・・・。志を高くもち、自分を取り巻く人たちを納得させる”姿勢と行動”が出来るかどうかを選手たちには問いかけた。選手数人から｢勝ちたい！｣「努力する！」という言葉が発せられた。<br>
<br>
■目標<br>
2007年度の目標は、『全勝と東海リーグへの昇格』と決定した。決定するに至っては、監督からの要望ではなく選手たち自らの意思として出された目標である。残念なのは、監督就任までに至る条件（決意表明）時も同様、県民性・日本人の特徴なのか、伊勢人の特徴なのか、数人の選手の口からしか強い意志を感じ取れなかったことである。<br>
<br>
■2007年度の課題<br>
2007年度の目標が『全勝と東海リーグへの昇格』となったので、これを実現するために先ず取り組まないといけない課題を、”ｻｯｶｰに取り組む姿勢作り（真剣に楽しむ）”と”個の成長（メンタルのタフさ・体力アップ・技術力アップ）”とし、そのために、ピッチ内・ピッチ外それぞれに3つのテーマを掲げた。<br>
☆ピッチ内<br>
1.趣味志向から競技志向への移行<br>
ミスを犯しても笑い、勝負に負けても笑っている様な意識や風潮から、勝負の厳しさや一つ一つのﾌﾟﾚｰへのこだわりを持つよう日ごろのトレーニングから厳しさを求めた。<br>
2.競技レベルで戦える基礎体力作り<br>
前後半走りきるスタミナ・相手と激しくﾎﾞｰﾙを奪い合う戦える身体・怪我をしない柔軟性。ゲーム形式をベースに、300メートル走・体幹トレーニング・筋トレなどによって戦える身体が出来るよう取り組んだ。<br>
3.ｻｯｶｰの基礎知識の習得<br>
自分が経験してきたｻｯｶｰﾚﾍﾞﾙの知識を最低ﾚﾍﾞﾙとし、世界のトップレベル（バルサ・ACミラン・リバプールなど）・Jクラブのｻｯｶｰを分析し、場面や状況を考え必要に応じて指導した。また、設定を失敗から学べるよう配慮した。<br>
<br>
☆ピッチ外<br>
1.ｻｯｶｰをするための環境整備<br>
家族・恋人・仕事・同僚・趣味・友達・・・。目標を達成できるために、自分自身がどれをどのように整備してｻｯｶｰをする時間とｻｯｶｰを続ける思いを確保するか、努力できるか。社会人ﾌﾟﾚｰﾔｰの一番難しいところで、どれも手が抜けなくて大切だからである。<br>
2.心の整理（ｻｯｶｰへの思いと感謝の気持ち）<br>
なぜｻｯｶｰを続けたいのか？どうしてｻｯｶｰが続けられるのか？誰が理解してくれ支えてくれているのか？・・・等々。自分一人で好き勝手にやっているのではないということを意識させた。<br>
3.コミュニケーション<br>
ピッチ内外の問題を、みんなで話し合える場を設定することで解決の糸口を探るよう促した。<br>
<br>
■前期の戦い（システム1-4-3-2-1）<br>
リーグでどれくらい戦え、どれくらいの結果を残せるのか全く分からなかった。そのため、内容よりも結果（勝利）重視でトレーニングやゲームを計画をした。攻撃は相手ゴールに強い意識を持たせ、自陣ではリスクを少なくするため前線へ早い段階でパスすることを促した。守備はあえて個人の守備力アップを促すため組織的にしなかった。結果、6勝1分け34得点0失点。<br>
<br>
■後期の戦い（システム1-4-2-3-1）<br>
前期で選手の成長と結果が出せたので、細かいｻｯｶｰの知識や技術・戦術の習得に取り掛かり、ポジショニングとﾎﾞｰﾙの動かし方を重点的に指導し、個のレベルアップを図った。攻撃はスピード感がなく観ている人が眠くなるくらいボールキープ率に拘った。守備は場合によってはﾏﾝﾂｰﾏﾝなど取り入れ、より個のレベルアップを図ると共に、組織的な守備も取り入れ始めた。自陣で手数をかける分リスクを背負い失点が増え、得点が減った。結果、5勝1敗1分け19得点5失点<br>
<br>
■東海ﾄｰﾅﾒﾝﾄの戦い（システム1-4-3-2-1）<br>
前期（ゴールへ早い）と後期（ポゼッション）のｻｯｶｰをミックスした形で、組織的な守備と徹底したチームコンセプト（カウンター）を準備した。決勝での相手が浜松大学と予想できたため、浜松大学を偵察・分析した結果、個々の能力では劣勢だが戦い方次第では勝機はあると判断し挑んだ。1回戦名古屋WEST（愛知2位）相手に決定機を与えることが少なく、カウンター攻撃も効果的に機能し、結果、4-1で勝利した。決勝は予想通り浜松大学（静岡1位）との対戦となった。1回戦の勝利と多少の疲れでリラックスしチームの雰囲気も問題なかった。前半：多少の硬さはあったが、攻められてるというより攻めさせているといった形で、相手の若さあふれる機敏でダイナミックな攻撃しのぎカウンターのタイミングを待った。前半は狙い通りの試合運びで、前半残り2,3分にカウンターから得点でき1-0で折り返す。後半：風下の相手の攻撃に押される場面が増え、後半開始10分に失点する。お互い決定機の少ないこう着状態となったが、後半残り2,3分のところで狙っていたカウンターからキーパーと一対一の決定機を外し延長突入。延長：スタミナ・機動力・個人能力・チーム力など差が出てき、延長前半に1失点、後半にもダメ押しを与え1-3で負けとなった。<br>
<br>
■成果<br>
選手が1年間真剣に努力し取り組んで挑んだ結果が、望んだモノにならなかった現実の厳しさを痛感し、何かを得たのではないかと思う。機会を作って聞いてみたいところだ。また、全員ではなくても、チームへの思いや結束力・郷土愛が多少は芽生えたように感じる。そして、昇格出来なかったことを残念がってくれる地元の方々が増えたこと、それが一番の成果だと感じている。<br>
<br>
■課題<br>
チームや選手についてはまだまとまっていないが、監督としての個人的な課題として今感じているのは、対戦相手がある程度のﾚﾍﾞﾙになったときの、”監督と選手の両立”の困難さである。その辺りを自分でも悩み整理し、また選手達にも相談し、来期の昇格を見据えた準備をしたい。<br>
<br>
■小言<br>
みんな出来る範囲で目標達成のために努力したと思う。しかし2007年度の目標は何一つ達成していない。この結果に挫折しチームを離れるのか。。。過程に満足し結果を省みないのか。。。全てを受け入れ分析し自分を改めるのか。。。過ごした時間をこなすのか、経験として次に活かすのかは自分の考え方次第だと思う。これからも同じ時間を過ごすなら、この経験を最大限人生に活かしたいものである。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51150631.html">
<title>激痛との戦いから学んだこと</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51150631.html</link>
<description>みなさん、こんばんは。
訳も分からずデザインを変更するところをクリックしてしまい、いつもとは違うページのようになっていますが後日直してもらいます。すみませんが気にせず見てください。

2007年度の目標だった『東海2部リーグへの昇格』に挑むため、愛知県で1/12、...</description>
<dc:creator>cpiblog01435</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T01:36:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[みなさん、こんばんは。<br>
訳も分からずデザインを変更するところをクリックしてしまい、いつもとは違うページのようになっていますが後日直してもらいます。すみませんが気にせず見てください。<br>
<br>
2007年度の目標だった『東海2部リーグへの昇格』に挑むため、愛知県で1/12、13と戦ってきました。結果は望んだものにはなりませんでした。。。<br>
<br>
■激痛との戦いから学んだこと<br>
2006年8月にｺｰﾁ兼選手として伊勢ﾍﾟﾙｿﾅFCに加わり、ﾍﾟﾙｿﾅにとっては3度目の東海リーグ昇格への挑戦に挑むこととなった。合流して初戦となる練習試合で腰を痛め、家に帰宅後、夕食に行こうと階段を下ってるときに右股関節がガクガクっとなったかと思うと大激痛に襲われ、その後は車にも乗り込むことも出来ず知り合いに頼んで夕食を買ってきてもらった。一度は車椅子に乗り、1ヶ月ほど松葉杖が無いと出歩くのが怖かったのを思い出す。2007年1月に行われる東海ﾄｰﾅﾒﾝﾄまでに何とか治そうと、チームを離れ横浜の知り合い宅で寝食の世話をしてもらい治療に専念した。日産スタジアム内のスポーツ医科学センターに通い、ｻｯｶｰ日本代表のﾄﾞｸﾀｰでもある外科医の先生に診断してもらうも原因は分からず、理学療法士にリハビリや治療をしてもらっても痛みが増すばかりで改善の兆しがなかった。都内で評判のいい整体師を紹介してもらって、松葉杖が無いと外出が怖い時期に電車とバスを乗り継ぎ、冷汗をかきながら1時間半の道のりを2ヶ月間通った。「1月の大切な試合に間に合わせて欲しい」と伝えると。「もう一度痛めれば歩けなくなるかも分からないよ」と言われた。自分としてはその時、いやﾍﾟﾙｿﾅに行こうと決めた時から昇格に貢献したい気持ちが強く、勝手な使命感も抱いていた。試合の当日までに間に合うかは全く分からなかったが出来ることは全てやろうと、ただひたすらリハビリと治療を続けた。港区区民ｾﾝﾀｰのﾌﾟｰﾙに通ってのリハビリ。ﾌﾟｰﾙでのリハビリを始めた9月半ばから1ヶ月以上は、ﾌﾟｰﾙに入った時の水圧ですら激痛の原因となり、ﾌﾟｰﾙで歩くにも相当の我慢が必要だった。初めて泳ぎにチャレンジしたときは、平泳ぎをしようと股を開いた瞬間激痛が走り温水ﾌﾟｰﾙで震えた。2006年シーズンの東海ﾄｰﾅﾒﾝﾄはチームへ何の貢献も出来ずに終わった。思い通りに動かないからだへの苛立ち、期待に応えられなかった罪悪感、周りの批判、自分を唯一表現できたｻｯｶｰで何も表現できなかった挫折感。自分の存在価値を見失い、今思えば2ヶ月間ほど精神的に不安定だった様に思う。怪我後、1年以上経過した今も都内鍼灸院に2週間に一度は通い、ｻｯｶｰ選手だったころの身体の歪みを根本改善出来るよう治療を続けている。激痛の原因が最近分かった。2ヶ月ほど前に、右股関節がガクガクした話しをして症状が同じだった人に言われたことに自分としては納得している。「それは股関節が外れたんだ」と教えられた。ほとんど痛みが無くなったのは1ヶ月ほど前。また外れないかと言う不安はまだ拭い切れていない。自分が一番得意で唯一人に胸を張れるｻｯｶｰがプレーできない、怪我による身体の激痛。20年以上自分自身をｻｯｶｰで表現して結果を出してきたのに出せない、心の激痛。この心身の激痛で学んだこと、『考えや思いを人に伝えることの難しさと重要性』、自分に一番不足していると思う『忍耐力』。今回の東海ﾄｰﾅﾒﾝﾄで東海リーグ昇格が成し得なかったことは非常に残念で、何度味わっても慣れることの無い『心の激痛』をまた噛みしめているところです。試合に負けても自分の夢の実現が絶たれた訳ではない。諦めなければチャンスはある。理解者や支えてくれる人たち、慕ってきてくれる仲間や後輩。中田一三が中田一三で生まれてきた以上、自分の思いに忠実に生きていきたい。チャレンジは終わらない。<br>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51150120.html">
<title>リアリティ！！</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51150120.html</link>
<description>まずは、お疲れさまでした！ 結果は望んでいたものでは無いものだったと思いますが…。
どう受け止めて、どう活かしていくか！それに尽きると思います！！
練習も観たことなければ、日々の取り組みすら解らない僕があれこれ言うのはどうかと思いますが… 確実に力は付いて来...</description>
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<dc:date>2008-01-14T23:49:31+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/c/c/ccdefb12.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/c/c/ccdefb12-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ccdefb12.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>まずは、お疲れさまでした！ 結果は望んでいたものでは無いものだったと思いますが…。<br>
どう受け止めて、どう活かしていくか！それに尽きると思います！！<br>
練習も観たことなければ、日々の取り組みすら解らない僕があれこれ言うのはどうかと思いますが… 確実に力は付いて来てると思います。<br>
初めて練習試合をした日に比べると、それはもう歴然としてると思います。でも、今回の結果は偶然では無いと思います。やはり差はありました！これが現実として現れた事柄です。さぁ〓ここからですよ！！1日1日どれだけリアリティをもって取り組むか！練習にも生活にも！！！<br>
本気で掴み取りたいものの為に、１月１３日の経験をどう糧にしていくか！！<br>
僕もまた、この試合で残酷なまでにサッカーの歯がゆさ、難しさ、厳しさをリアルに感じさせてもらいました！ 必ず今シーズンに活かします。<br>
『起こりうる事には、全て意味がある！！』<br>
何かを学ばせてくれているはずです！ リアリティを追求しながら活かしましょうo(^-^)o<br>
        島岡健太<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51149137.html">
<title>決戦！</title>
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<description>いざ！東海リーグへ！！  グランドコンディション何か関係ない！
やって来た事全部出しきりましょう！！
みんな魂込もってました！初戦は4－1で勝利！
明日です明日！！！
               島岡 健太</description>
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<dc:date>2008-01-12T15:04:08+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/b/2/b2ca67f1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/b/2/b2ca67f1-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="b2ca67f1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>いざ！東海リーグへ！！  グランドコンディション何か関係ない！<br>
やって来た事全部出しきりましょう！！<br>
みんな魂込もってました！初戦は4－1で勝利！<br>
明日です明日！！！<br>
               島岡 健太<br clear="all">]]>
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<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51145505.html">
<title>あけましておめでとうございます</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51145505.html</link>
<description>あけましておめでとうございます！

ゆくとし（2007年）くるとし（2008年）を良いかたちで送り、迎えることは出来たでしょうか？

僕は3年連続で新年に変わった午前3時に、群馬のお寺で自分自身とみんなの健康と発展を祈願して水行をやってきました。

一年目は訳も解らず憂...</description>
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<dc:date>2008-01-04T12:50:55+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます！<br>
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ゆくとし（2007年）くるとし（2008年）を良いかたちで送り、迎えることは出来たでしょうか？<br>
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僕は3年連続で新年に変わった午前3時に、群馬のお寺で自分自身とみんなの健康と発展を祈願して水行をやってきました。<br>
<br>
一年目は訳も解らず憂鬱のなか勇気のみで出来ました。<br>
二年目は冷たさと寒さを知り憂鬱が増幅、嫌々やりました。<br>
三年目は少し気がゆるみしかし憂鬱のなかやりました。そして改めて冷たさと寒さを実感しています。<br>
四年目はどんな感じになるのか…<br>
<br>
一年に一度の水行で、精神を清めた気になっています。なんかええ年になりそうと期待しつつ…<br>
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昨年は、基礎構築の一年でした。実際には構築までは至ってない気がしていますが、基礎構築出来る準備は多少出来たのかなと思います。<br>
まだこんな思いにふけってはいられません。今月行なわれる東海トーナメントで、2007年度の目的を果たして初めて、2007年を振り返ることが出来ると思っています。<br>
<br>
よく聞かれるのでこの機会に…。<br>
<br>
サッカークラブが継続して発展するには、東海リーグ昇格が今後の絶対条件ではあることは間違いありません。しかし、昇格のみが目的ではありません。<br>
他にも大切なことが沢山あります。もちろん、昇格がその他大切なことの実現をやりやすくしたり早めたりすることも間違いありませんが。。。<br>
勝つだけでも、勝たなくてその他だけでもダメな訳です。。。<br>
矛盾と理想に今年も挑みます。<br>
今月12、13日が終わったまたその時に、一年を振り返りたいと思います。<br>
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みなさんにとって、最高の一年となることを願っています！<br>
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福春『鼠』<br>
ISE PERSONNA.FC<br>
       中田一三<br clear="all">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51144736.html">
<title>あけましておめでとうございます！</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51144736.html</link>
<description>　　新年明けましておめでとうございます！！

　昨年は、ありました！色々ありました！！　一番嬉しかったのは家族が一人増えたこと！！！

　サッカーは、苦しかったです。。。本間に苦しかったです。。。自分の未熟さ、物足りなさ、、、憤りさえ感じるほどでした。シーズ...</description>
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<dc:date>2008-01-02T15:40:11+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[　　新年明けましておめでとうございます！！<br>
<br>
　昨年は、ありました！色々ありました！！　一番嬉しかったのは家族が一人増えたこと！！！<br>
<br>
　サッカーは、苦しかったです。。。本間に苦しかったです。。。自分の未熟さ、物足りなさ、、、憤りさえ感じるほどでした。シーズン最後には、選手に一言「すまんかった。」って、あやまりました。その「すまん」には、出来なかった事や、伝えられなかった事とは違う「すまん」がありました。<br>
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　それは、２００７年シーズン、１年の過程で、一瞬だけ『今年が早く終わればいいのになぁ』って思ったことでした。<br>
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　いつも選手には、あきらめるな！逃げるな！強い意志を持て！・・・えらっそうに言ってます。口だけでした。。。本間は俺が一番弱いやん・・・。<br>
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　結果が出ました！初戦ｖｓ中央大学　４－１○　第二戦ｖｓ高知大学　０－０△　第三戦ｖｓ福岡大学１－２×　一勝一敗一引き分けで、インカレ(全日本大学サッカー選手権)予選リーグ敗退。当然の結果でした。<br>
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　最終戦は引き分けでもオッケー！決勝トーナメント進出！！というゲームでした。<br>
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　サッカーはいろんなことを教えてくれ、学ばせてくれます。最終戦には人生の成長や、困難、甘さ、２００７シーズン全てがフィールドに映し出されていました。<br>
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　２００８年　もうひとつでも自分に強くなって、大きくでも、小さくでも、力強く一歩前に進みます！！<br>
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　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　島岡健太<br clear="all">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51143844.html">
<title>世界遺産、熊野古道</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51143844.html</link>
<description>キレイに管理されています。

熊野古道遊歩記などの企画も面白そう。。。

迎春『鼠』


NAKATA13
     ISE PERSONNA.FC</description>
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<dc:date>2007-12-31T17:35:24+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/4/c/4c16f5bc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/4/c/4c16f5bc-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="4c16f5bc.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>キレイに管理されています。<br>
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熊野古道遊歩記などの企画も面白そう。。。<br>
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迎春『鼠』<br>
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NAKATA13<br>
     ISE PERSONNA.FC<br clear="all">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.nakata13.com/archives/51143840.html">
<title>世界遺産、熊野古道</title>
<link>http://blog.nakata13.com/archives/51143840.html</link>
<description>写真では見えないけど、雪が舞い降り山の先には輝く海が見えました。

結構、絶景！
気温0℃


迎春『鼠』


NAKATA13
     ISE PERSONNA.FC</description>
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<dc:date>2007-12-31T17:29:02+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/7/9/794e7e26.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/cpiblog01435/imgs/7/9/794e7e26-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="794e7e26.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>写真では見えないけど、雪が舞い降り山の先には輝く海が見えました。<br>
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結構、絶景！<br>
気温0℃<br>
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迎春『鼠』<br>
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NAKATA13<br>
     ISE PERSONNA.FC<br clear="all">]]>
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